地元で有名な風俗店へ

電気を消してから本気を出した風俗嬢

性欲処理をするときはオナニーよりも風俗嬢にご奉仕してもらう方が好きなので、デリヘルを頼みエッチなプレイをするための準備をいつものようにやった。僕にはあるこだわりがあってデリヘルの受付に女の子を頼む時は必ず一度も指名したことのない風俗嬢を頼んでいるんだ。今までの風俗嬢に不満があるわけではないけれど、せっかくエッチなプレイをするのなら同じ人よりは毎回相手を変えたほうが新鮮な刺激を味わえる。お金を払うんだから僕の好きなようにプレイをしたいし、たくさんの女の子の体を味わいたいんだよね。風俗嬢が家に来てから一緒にシャワーを浴びて、ベッドに行ってから彼女の体を味わおうとした。目の前で恥ずかしがる彼女を見てかなり興奮しているときに彼女から電気を消してほしいと言われたのでスイッチオフ。彼女のアソコをじっくり舐めていると肉棒がねっとりとしたもので愛撫されているような感じがして、気が付いた時には肉棒から精液が出てそれを彼女が舐めていた。